深部へのアプローチ |
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2007/05/22(Tue)
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ケーススタディを行っている中で、一番の症状は肩こりです。 この肩こりへのアプローチは今まで習ったディープニーディングでは どうもしっくりいかず、なかなかほぐれている実感がありません。 ディープティッシューとは深い組織へのアプローチ方法です。 トリートメント方法にも色々ありますね。IFAのスクールで習った手法はほんの一部なんですね。 このディープティッシュー・トリートメントを上手に行うポイントをまとめてみました 1.単独では行わず、表層の筋をリラックスさせてから行う。 エルフラージュやニーディングでしっかり表層をウォームアップし、リラックスさせてから、凝っ ているところをアプローチします。 2.筋肉の起始、停止部を刺激する。 筋の起始、停止部位を刺激することで、凝っている筋腹を緩めることが出来ます。フリクションでくりくりと刺激します。凝っている筋腹に直接圧をかけすぎないようにします。 3.筋の流れにそってストロークする 筋肉の走向を理解して筋肉に添ったアプローチをします。 4.リズムと圧の強弱のバランスをとる。 強めの圧はゆっくり入れてゆっくり抜く。凝りの強いところほどゆっくり圧をかけます。 などです 今日は肩甲骨周囲の菱形筋、大円筋、小円筋、 上部僧帽筋 腰方形筋 大殿筋へのアプローチが勉強出来ました 肘を使ったりと体力を使いそうですが、症状に合わせ使い分けられるようになりたいですね。今まで習った方法に少しずつ取り入れて、自分なりの手法を作り上げいてきたいと思います。それにはまだまだ皆さんのお力、いやお体をお借りすることとなりそうです 宜しくお願い致します。 [人気ブログランキング ]
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レイキの勉強をしてきました! |
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2006/11/14(Tue)
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レイキ・ヒーリングの勉強をしてきました レイキとは何?ちょっと怪しいものかなと半信半疑で行きましたが、宗教には関係なく、人間の誰でもが持っているエネルギーを活性化させる。不思議な力です。先生のアチューメント(エネルギーの伝授)を受けると、レイキの回路が開け誰でもヒーリングを行えるようになるのです。 アチューメント(伝授) どんなことをされるのかとってもどきどきしていました。椅子にリラックスして足をしっかり床につけて、目を閉じて、先生が肩に手を置いたら胸の前で合唱をします。肩や手足に数回触れ、息を吹きかけられ、合唱していた手を開きエネルギーを頂くようなポーズをとり、同じ事を3回やり終了でした。30分もかからないくらいでした。途中、パワーがつよいですね。疲れやすくないですかと聞かれました。他の受講生も一言メッセージがあり、ひとりの方はピンクのオーラが見えます、もうひとりの方は勘が鋭いですねと言われたそうです。先生には何か見えるようでした・・・。 アチューメントの後、みんなで手をかざしエネルギーを確認すると、他人にエネルギーが伝わるのも、自分のエネルギーがでているのも感じ何とも不思議、気がでているのを実感できました。 本当に使えるようになるのでしょうか?次回は遠隔レイキが出来るようになるそうです・・・楽しみです
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ディープティシュー・トリートメントの講習を受けてきました


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